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ペット同伴可の宿泊施設を考える(1)では、以前から比べて宿泊施設が増えて来ていると申し上げました。しかし、絶対数はまだまだ不足しています。
LIVING-WITH-DOGSでは出来るだけ色々な宿泊施設を体験したいと考えておりますが、人気のペンションや、ホテルはすぐ満室となってしまうといった状況です。犬の飼い主さんは愛犬と一緒に旅をする事を夢見て、日頃のしつけを行っています。(充分でない飼い主さんも中にはいらっしゃいますが...。)
(LIVING WITH DOGS)

 
宿泊施設を経営されるオーナーへの提案
 
人だけを対象とされている宿泊施設に1室だけでも試しに開放されてみたらいかがでしょうかというご提案を申し上げたいのです。

最近の都会地のマンションなどは、「ペット同居可」になりつつあります。また公営の団地などでも住民の話し合いでルールを作り、ペットの同居を認めているところも増えてきました。ペットと共に生活すると言うことが、都会では「普通」のこととしてとらえられている現れではないでしょうか。またそれだけペットの存在によって「心を癒されている」人たちが増えたと言うことです。またそう言う人たちは「ペット」を「ペット」でなく「我が子」のように慈しみ育て「躾」ています。

皆さんの所の常連の方の中にも、そうやってペットを飼い始めている方が居るのではないでしょうか。そういう人にとって、ペットと一緒に「なじみ」の宿に泊まれなくなると言うことは寂しいものです。

ある宿泊施設のオーナーさんは、「シーズン中、せっかくこの地においで下さるのに満室のため予約をお断りしなければならないのがとても残念です。ご近所の同業の宿泊施設が1室でもペット同伴のお客様を受け入れて下さればご紹介できるのに。」とおっしゃっています。
あるオーナーはご近所の同業のオーナーさん達にペット同伴可の宿泊施設のノウハウを伝えようとされています。

飼い主さん達は、何もペット同伴可の専用宿泊施設に好んで泊まりたいのではありません。ペットと共に旅行をしたい、いつも一緒にいたいという思いがあることで、多少の不便さも許容しペットの宿泊費をかけてでも連れていきたいと思っています。本音は、出来れば、ペットと暮らし始める前からなじんでいる宿泊施設に泊まりたいと思っているのです。
   
 
[ 事例 ]
 
 A 1階のお部屋を可としています。繁忙期はすぐ満室の状況です。ここは特に常連さんの多い施設です。
 B 1室のみペット同伴可とされています。(常連さんのためにペット同伴可とされました。)
 C 3室を可としています。やはりこの3室は常に予約で一杯です。
 D ペット同伴可の宿泊施設ムック本には掲載していませんが全室可としています。
 E: 表向きはペット同伴可とはしていませんが、常連さんのペットだけは可とされています。
 


本来ならば、ペットの可、不可という取り決めもなく自然に受け入れて下されば一番嬉しい宿泊施設ですが、設備などの点で不可能な施設もあることでしょう。
また、如何せんすべての飼い主さんが、マナーをしっかり守れるかと言うとそうでない状況ですので、お客を選定し、このお客ならば受け入れても良いという柔軟な姿勢はいかがでしょうか。

人専用の宿泊施設に1室のみペット同伴可とすることで、利用する飼い主さんの注意も細心のものとなり、よりマナーも徹底するのではないかと思います。
もちろん宿泊のルールが必要になります。その点については、宿泊施設オーナーへの提言で説明します。






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